X線診断装置

2012年11月から、デジタルになりました。
現像の手間がなく、撮影後すぐに診察室で、見ることができます。 



(株)アールエフのNAOMI という製品です。


 X線(レントゲン)発生装置は、今までの日立(株)の装置です。