X線診断装置

2012年11月から、デジタルになりました。
2013年6月から、骨粗鬆症の検査(骨塩定量)を始めました。
現像の手間がなく、撮影後すぐに診察室で、見ることができます。 



(株)アールエフのNAOMI という製品です。


 X線(レントゲン)発生装置は、日立ヘルスケア(株)の装置です。